歴研シンポジウム 日韓の歴史葛藤をほどく―「徴用工」問題から考える 案内

By | 2019年12月16日

 歴研シンポジウム 日韓の歴史葛藤をほどく 「徴用工」問題から考える

 日時 1月12日(日)13:30~       

 会場 早稲田大学文学部36号館382教室 

 主催:歴史学研究会  共催:朝鮮史研究会

 趣旨説明:三ツ井崇   コメント:外村大  参加費:資料代 500円

 報告者:太田修「韓国大法院判決と再現する暴力について」

    庵逧由香「朝鮮人強制動員の実態と「徴用工判決」」

    金廣烈「韓国における強制動員真相究明活動の経緯と意義」

 コメント:外村大

 参加費:資料代500円