歴教協では、すべての子どもたちが主権者として育っていけるような、楽しくわかる社会科の授業づくりに取り組んでいます。
お知らせ
-
2025年1月号「子どもの声が学校と社会をつくる」の読みどころ
子どもたち自身が課題に向き合い、周りの大人が子どもたちの声に耳を傾け、 ともに歩む取り組みが学校や地…
- 11月号の高橋論考には資料があります
- 024年歴教協東京大会~地域に根ざし、平和・人権・命をつなぐ~ 暑い東京で、熱い報告と討議、笑顔と元気のあふれる大会報告
- 9月号の徳永論考には資料があります
- 声明 イスラエル・ハマスは即時停戦を
- 声明 教育の自由、教育課程編成の自主性を守り、子どもに寄り添う教育を
- 2024年6月講座 感想
機関誌「歴史地理教育」最新号
機関誌「歴史地理教育」増刊号
最近の投稿
-
世界史 (2000-02-27)
・オスマン帝国の改革をどのように捉えるか (2023年10月号) ・ウクライナ侵攻に向き合う (…
-
日本史 (2000-02-27)
・農民の立場から中世荘園を論じ合う (2024年9月号) ・沖縄戦とウクライナ―ゼレンスキー大統領・…
-
地理 (2000-02-27)
・地理的環境の変化からハロウィンについて考える (2022年11月号) ・中国の春節から異文化につい…
-
その他 (2000-02-27)
地歴・公民 模擬国連で挑む地球世界の課題探究―その方法と実践 (2025年11月号) 社会科総…
-
公民 (2000-02-27)
・ ・実社会の中にあるジレンマをもとに問いを生む (2025年12月号) ・死刑制度を考える (2…

