その他(大学を含む)

By | 2000年2月27日

ゼミナール 学生と見た東日本大震災・福島第一原発事故のあと  (2022年3月号)

博物館との連携  オンラインでつなぐ平和といのちのバトン -博学連携、高校生プレゼンフェスタの取り組み (2022年5月号)
学校行事   いつでも何度でも沖縄をふり返れ-卒業直前の記録集づくりから (2022年5月号)
総合的な探究の時間  問いかける高校生、問い返す《原爆の図》  (2022年4月号)
高校「社会科」の定期試験における「共通試験」の問題点を考える (2022年4月号)
学校間交流  先輩から後輩へ 被災地との交流のバトンをつなぐ -震災から一一年のあゆみ  (2022年3月号)

高専総合学習 周庭さんに手紙を書こうーあなたは香港の民主派を支持しますか?  (2021年7月号)
韓国社会  韓国の高校で教えた韓日関係と歴史認識 (2021年6月号)
韓国社会  私たちが望む日韓関係とは (2021年6月号)
大学・公民科教育法  学術会議任命拒否問題を問題をどう授業するか  (2021年5月号)
特別授業     地域から考える環境と開発─藤前干潟保全運動の授業  (2021年3月号)
社会科サポート学習  すごろくで学ぶSDG’S  (2021年3月号)

大学特別講義 平塚らいてうの思想と行動を考える─韓国高麗大生とともに  (2020年12月号)
大学 コロナ禍の中のリモート授業  (2020年11月増刊号)
大学 コロナ禍での授業の学びからー体験から思う限界と可能性  (2020年11月増刊号)

大学 「中国アニメ」={パクリ」(現代中国の虚実を問う高校生対象の授業) (2019年10月号)
総合   宿泊研修を軸にアイヌの文化と歴史を学ぶ  (2019年7月号)
中国史 カイ・ホウ 五・四運動をどう教えているかー南京第一中学での授業から (2019年3月号)
韓国史       朴範羲? 韓国の子どもたちは三・一運動をどう学んだか? (2019年3月号)
総合    防災・減災、地域コミュニティづくりー高校生にできること? (2019年2月号)
大学・日韓交流   与謝野晶子の思想と行動を高麗大生と考える修学旅行  定時制課程における沖縄史から考える修学旅行事前学習の試み (2018年9月号)
課外活動     生徒たちに背中を押されて七年ー小名浜地域との交流を続けて(東日本大震災・福島第一原発事故) (2018年3月号)
高3選択科目   現地に立って学ぶ(地域研究京田辺)(2018年2月号)
倫理       内面の危機を社会的、歴史的に綴る生徒たちー生徒の内面に「現代日本」の歪みを見る (2018年1月号)
大学日本史     韓国高麗大生と考える市川房枝の思想と行動 (2017年12月号)
修学旅行      沖縄戦の追体験をめざした修学旅行事前学習の試み (2017年10月号)
総合        あなたが難民になったらーNPO/NGOの可能性 (2017年9月号) 
総合        総合的な学習の時間における政治教育と政治的中立性 (2017年8月号)
大学        一九四〇年代の日中戦争をどう教えるかー華北での日本軍の治安戦・燼滅作戦 (2017年7月号)
課題研究(学校設定科目) 「模擬請願」は「マジ請願」になりうるのか (2017年5月号)
総合        「ユネスコスクール」における防災教育ー当事者意識の醸成を中心に (2017年2月号)
総合        無言のメッセージ(無言館の絵画などの平和学習) (2016年8月号)
選択日本史     社会探訪ゼミ (2016年4月号)
高大連携      日韓共通歴史教材による「高大連携」の歴史授業 (2015年10月号)
歴史サークル活動 柳寛順と歴史の中の女子学生ー三・一運動を俯瞰して見よう (2015年5月号)
総合        多様なセクシュアリティと自分らしさ (2015年3月号)
修学旅行     ふれあいが中心の「韓国修学旅行」 (2014年8月号)